越後新発田の名湯「百花の里 城山温泉」は食事も自慢の日帰り温泉です。

 越後の名湯 健康づくめ

 

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      つるつる、すべすべ。

 

       肌に優しく、保温効果抜群の”とろみの湯”

 

 

  【温泉名称】

 

     ひゃっかのさと    しろやまおんせん

   百花の里 城山温泉

 

  【泉 質】

  

    ナトリウム−炭酸水素塩・硫酸塩温泉(アルカリ性低張性低温泉)

  【浴用の適応症(一般的適応症)】

    神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、

   くじき、慢性消化器病、痔病、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進

  【浴用の禁忌症(一般的禁忌症)】

    急性疾患(特に熱のある場合、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、

   呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血)

   その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)

  【泉質別適応症】

    きりきず、やけど、慢性皮膚病

    【温泉の特徴】

    湯が柔らかく、刺激が少なく、ツルツルする浴感(温めた乳液のような感じ)が

   特徴です。汚れた皮膚の角質を洗い落とす効果があり、美人の湯ともいわれて

   おります。

 

  "城山温泉"命名の由来

   当温泉より見える手前の山が城山であります。最上部は狭いながら

  戦国時代に作られた城の主部(実城、のちの本丸)で、防備のために

  階段状にいくえにも段がめぐらされている。

  尾根にはV字型に喰壕が刻まれていて、この時代の典型的な山城の

  要素を備えている。

  1582年(天正10)年9月、京都では織田信長が本能寺の変で倒れ

  たが、信長と結んで上杉景勝と対戦していた新発田重家はこの年9月、

  押し寄せた上杉方の大軍をこの麓の法正橋で大いに打ち破った。

  その戦いを眼下に見下ろしたのが、この城山である。

  この山の名から命名致しましたのが、当温泉の名の由来でございます。

 

                         

 

                     当館から見る 歴史を秘めた”城山

 

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